納得住宅工房―納得の家創りが、ここにある―

0120-7109-58

hanabata

富士店 コンシェルジュ

花畑 昌則[Hanabata]

血液型:A型
趣 味:フットサル・音楽全般・DIY・インテリア・BMX
コメント:家は人生最大の大きな買い物。ご家族と一緒にとことん家創りに付き合います。持っている技術、知識を目の前のお客様にご提供します。笑顔あふれる家創りを一緒にしていきましょう。

創蓄連携

2018.10.02

ブログをご覧のみなさん。

 

◆こんにちは◆ ◆こんばんは◆

 

素敵な名前ですね。と言っていただけることが多く嬉しいのですが、残念ながら男に生まれてしまった富士店コンシェルジュの花畑(ハナバタ)です。

 

お会いした際は気軽に声をかけてくださいね。

 

みなさん『創蓄連携』って言葉知っていますか?

 

すでに建築済みの方も、これから建築の方も、一度は太陽光発電や蓄電池を考えたことがあるのではないでしょうか?

 

太陽光発電が一般家庭に普及しだして、数年後、蓄電池も開発されて売り出されました。大型家電量販店でもとり扱いがあったりと、意外と身近で、手に入れやすい。でも発売当初は価格が高いのでデメリット、そして容量も小さい。今となっては一万円台からポータブル蓄電池なるものがあったりと様々です。国の補助金制度もありますしね。

 

僕の自宅も太陽光乗ってます!

 

この仕事をしていると、太陽光、蓄電池の相談も多い。10/kwまでの太陽光は発電して余った電気を売ることができるし、10/kw以上あれば全部買い取ってくれる。しかも全量買い取りは20年間!

 

太陽光発電では、2009年にスタートした電気の固定価格買い取り制度の買い取り期間10年が経過し、2019年に終了となります。2019年以降は、売電単価が買電単価を下回ると予測されています。

 

災害があった後などは相談も多くなる。だって停電が長引くと生活が困りますからね。ってなことで災害時に使いたいからとみなさんおっしゃるのですが・・・

 

実は蓄電池は太陽光で発電した電気を直接蓄電地に貯めることができないんです。意外と皆さん知らないです。今となってはパワーコンディショナー一体型などが出ていて、蓄電できるようになりつつあるのですが、まだまだ基本蓄電池は太陽光で発電したものを変換して、コンセントから電気をとって蓄電するんです。だから、災害時に停電になってしまった場合蓄電するのは困難。まだまだ性能は向上するだろうし、価格も安くなると思います。購入しやすくなるとなくなるのが補助金!間違いなくなると思います。

 

でも唯一しっかりできるのが、『創蓄連携』!!

 

 

この言葉Panasonicの造語なのかな?

 

パナソニックの太陽光は発電した電気を直接蓄電できるため、災害時でも発電さえしていれば、利用可能です。やはりまだ価格は高い。でも想定外の災害が多い中、初期投資と考えれば安いのかもしれない。悩むところですよね・・・

 

こちらをご覧になってみてください。

 

もし気になったら、ご相談ください。

 

 

それでは次回のブログで会いましょう!

 

Close

お問い合わせ

納得住宅工房にご興味持って頂きありがとうございます。気になること、知りたいことなどございましたら、お気軽にご相談ください。

ご記入頂いたメールアドレスへ、ご連絡させていただきます。

今すぐお問い合わせ!

サイトマップSite Map

Site Map

納得の家づくり

商品ラインナップ

新着&見学会情報

家づくりコラム

お客様の声

会社情報

資料請求

来店予約

ショールーム

交通アクセス

よくあるご質問

サイトマップ