納得住宅工房―納得の家創りが、ここにある―

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hanabata

富士店 コンシェルジュ

花畑 昌則[Hanabata]

血液型:A型
趣 味:フットサル・音楽全般・DIY・インテリア・BMX
コメント:家は人生最大の大きな買い物。ご家族と一緒にとことん家創りに付き合います。持っている技術、知識を目の前のお客様にご提供します。笑顔あふれる家創りを一緒にしていきましょう。

適合義務化・・・

2018.10.15

ブログをご覧のみなさん。

 

◆こんにちは◆ ◆こんばんは◆

 

素敵な名前ですね。と言っていただけることが多く嬉しいのですが、残念ながら男に生まれてしまった富士店コンシェルジュの花畑(ハナバタ)です。

 

お会いした際は気軽に声をかけてくださいね。

 

あっ『最近フラワーさん戸一部で呼ばれているので、フラワーさんでも良いですよ』

 

日経アーキテクチュアを読んでいて、気になる記事発見

 

『省エネ基準適合義務化』

 

国道交通省が住宅・建築物の省エネルギー基準への適合義務化野あり方などを決めていくための議論を始めた。

2020年までに新築の住宅や建築物の省エネ基準適合義務化を段階的に進める方針示したとあった

要約すると、省エネ基準を満たさない建物は今後建てられなくなる恐れがあるという事だ。

省エネ基準を設けて義務化することにより、数値上での性能は良くなる。でも人それぞれ体感が違うので、それを体感できるかどうかはわからない。

でも義務化されることによって、これから住宅や建築物を建てようとしているオーナーには金銭的な負担が大きくのしかかる。

例えば120㎡(約36坪)の戸建住宅では、約78万円の追加コストがかかる。建築側としては単価を上げざる負えないからだ。

光熱費削減による初期コストの回収期間は約35年にも及ぶ。

 

 

 

 

う~ん。どうなんでしょうか?国はCO2削減だったりいろいろな環境保護のためにいろんな策を打ち出すのは良いが、それによって負担がのしかかるのは国民!!!

書いてある内容を読んでの感想だが、全くメリットは感じられない。慎重論が相次ぐのもわかる。

 

我々、納得住宅工房としては、良いものを適正価格で提供しているのに、耳の痛い話です。

 

こんなことが、裏では色々と動いているんだなとつくづく感じてしまった。

 

 

それではまた会いましょう!!

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