若者って凄い!|CEO家創りコラム|静岡県の注文住宅の工務店[納得住宅工房]富士市・静岡市・浜松市・三島市

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若者って凄い!

昨日は、今期新卒達の素晴らしい連携プレーで早朝から深夜まで7回目の児童養護施設のお子様達

と、バス三台で行く ディズニーシーに行こうチャリティイベント。

これが無事に完了しました。

私は見ているだけ、しかも意外に遠くから見ているだけです。

皆、新卒が連携プレーで運営していきます。

これは感動しました。

正直、何処の経営者が集まる会でも、皆『今の若者は...この国の未来は...』

って言いながら外国人労働者も含めて、助成金や既得権益欲しいだけじゃん?

そんな話ばかり、いつも40代以上の経営者、関係者からは聞かされます。

やれゆとりの失敗だとか(これは若者せいでは無く、推奨した僕たち世代が責任を取る話)

自発性が無いとか。

全ておじさんが、感性が古いだけじゃないのか?

今年のチームを見ていると、当社でも今の40代には出来ないチームプレイを感じます。

新卒採用を強化しておりますが、成長度合いや素直に吸収する力は、気持ちが良い物です。

住宅業界って、多分お客様の方が感じられていると思いますが、業界通とか不動産通とか言う

渡り歩いている定着しない業界難民が、まぁ非常に多い。

緩い業界なんです。

こういう人材を高い年俸で移籍させ、その年収保証の85%をハンティング代として

かっぱらう上場業者も、大手を振ってかっぱらってきます。

業界のルール的には、そこと契約をしないと当社のスタッフを、かっぱらいに来る権利が生じるとの事。

住宅業界、転職かっぱらい率には相場が、あるらしく一体人攫いが何を言っているのか意味が分からない。

こうゆう業界流れの営業や監督、設計などは、そうは言っても1年以内に、また移籍をしていく。

確実にもうかっているのは、転職かっぱらい業者です。

これを利用して、経営難に陥っている住宅会社が、私の知っている会社でも多数あります。

でもこれって、もうビジネスモデル的に?その人材を預かっている側としては、酷い話でしかあり得ない。

旨い話など無い。自社の理念を、吸収してくれる人材に、思い切りの愛情をかけるべきです。

ここで語る内容では似ですが、私共の会社には、素直で素晴らしい人材が溢れております。

そんなご縁を頂いておりますので、最大限自由を与え、既成概念を取ってあげて可能性を

楽しんで見て行きたいと思います。

スタッフのブログ見て下さい。

こんな素敵なブログ

こんな素敵な感性

沢山詰まっております。

そしてスタッフブログは日々、大量に書かれております。

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