納得住宅工房―納得の家創りが、ここにある―

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浜松市 K様

担当コンシェルジュ:山元

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住宅ジャーナリストとして、これまで1000棟に及ぶ住宅を取材してきました

1. 今の気持ち
紆余曲折を経て、やっと家づくりのスタートラインに立つことができて、ホッとしています。
久保社長が私たち家族のために、どんなデザインをしてくださるのか本当に楽しみです。
ローンの返済は正直不安ですが(苦笑)。
今まで取材先の施主様から、
「たくさんの住宅を見ておられるから、さぞかし立派なお宅に住んでいらっしゃるんでしょうね?」とよく言われたものです。
その度に、「いやあ、若い頃にハウスメーカーの建売住宅を衝動買いしちゃいまして、今とても後悔しているんですよ」とごまかしてきました。
でもこれからは堂々と胸を張ってこう答えたいと思います。
「はい、私は納得住宅工房でメッチャかっこいい家を建てました。
構造、素材、デザイン、現場、メンテナンス、スタッフ、経営状態…すべてにおいて最高の評価をしているからです」と。
スタッフのみなさま、職業柄、厳しい眼で見てしまうこともありますが、どうかK家の未来のために最高の家を建ててください。
よろしくお願いいたします。

2. 納得住宅工房を選んだ理由
住宅ジャーナリストとして、これまで1000棟に及ぶ住宅を取材してきましたが、
その中でも納得住宅工房の作品は、非常に完成度が高く、強い憧れを抱いていました。
しかし、気がついたら50歳の声が聞こえてきて、もはや長期の住宅ローンは組めないし、
泣く泣くローコスト住宅を建てることに決め、手付金も払いました。
そんなとき、『住まいラボ』の取材で、静岡市のK様ご夫妻と出会ってしまったのです。
K様は、3年前に建てた住宅に不満が募り、なんと30代にして2度目の新築に踏み切ったのでした。
「このまま我慢してあと30年以上もローンを払うのかと思ったら怖くなったんです」、
ご主人のこの言葉が私の心の闇に一筋の光明を灯してくれました。
そうだ、夢を簡単に諦めちゃいけない!
納得住宅工房に最後の望みを賭けてみよう!
私の頭の中では『ロッキー』のエンディングテーマがこだましていました(古っ)。
帰宅して妻に相談すると、
「そこまで思うのなら久保社長に相談してみたら?
納得さんで建てたら、仕事のモチベーションも上がるかもよ」と背中を押してくれたのです。
彼女は、僕が久保デザインを好きなことを知っていたし、彼女自身も納得の作品が好きだったんですね。
ずいぶん回り道をしたけれど、やっと自分の心の叫びに正直になれました。
稀代の住宅建築家、久保淳と一緒に建てる小さな家を愛する妻と娘に捧げます。

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