納得住宅工房―納得の家創りが、ここにある―

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倉本 大[F.Kuramoto]

血液型:A型
趣 味:ドラム スクーバダイビング スキー スノボ バイク 旅行 キャンプ BBQ
コメント:みなさまの“家”という夢をカタチにするお手伝いをさせていただきます。みなさまの夢がそれぞれ違うように、同じ家は二つとありません。一緒に理想の家を創りあげましょう。

お客さまがスタッフになる会社

2017.09.28

 

いい素材を使用して、安心安全な家づくりをする使命がぼくらにはあります。

インターネットなどで情報が氾濫している中

何が本当に良いものなのか?混乱もしてしまいます。

 

住宅会社は、自分たちが扱っている素材や家づくりに対して悪いことはいいません。

むしろ、いいことしか言いません。

 

私自身そうなんですが、納得住宅工房に自分のマイホームを託し創っていただき

住み続けて17年!

17年も経ってくると、いいところ悪いところもわかります。

 

どんな素材で家を創ったらいいのか?

 

いくつか、自分の家で気づいたことをお話ししますね

参考になれば幸いです。

 

まず、「床」

その当時は、今のように無垢材はかなりの追加になることから

俗にいう「フローリング」です。

合板の床ですが、もう張替えしたいくらいキズが多く、特に南側掃き出し窓の床は、表面の色が変わりはがれてきてしまっています。

次に、「壁」

部屋内の壁は、ビニールクロスです。これも、現在は漆喰になっていますが、当時はまだビニールクロス

汚れや剥がれはもちろん、ヒビが入るなどの状態

次に、「建具」

ドアなどは、建材メーカーのいわゆる「新建材」です。木目調を選択したのですが

日が当たるところは変色し、表面の木目調のシートは剥がれてくる始末・・

 

大きく変わった部分は、「断熱材」ですかね

冬は寒いです。しかも、吹き抜けがあるために中々温まらない。

原因は断熱材の素材で、当時は「ロックウール」です。

現在、セルロースファイバーhttps://www.nattoku.jp/concept/kodawari/helth

これは、かなりの違いが出てくるものです。

冬はとにかく寒いのが 現在のセルロースファイバー断熱材とは大きな断熱性能の違いがあるものです。

 

まだまだあるのですが、家づくりは大きな買い物になります。

建ててからでは、後悔しないために

後から手を加えられないものに関しては、最初から、「よい」素材を選択しなければ後の祭りです。

 

一つ一つの素材も厳選し、誇れる素材で家を創らせていただき

満足できるように真剣に「家」をご提供しているからこそ

紹介も沢山いただき

他の会社であり得ないの、私も含め「お客様がスタッフになっている会社」なんです。

まだまだ、素材などももちろん変更しながら進化を続けますが

お客様が「幸せになる家づくり」をさらに進めていきます。

 

 

倉本 大

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