穏やかな時を奏でる、レトロカフェスタイル

外観

木のドアのガラス部分と、洗面化粧台正面のタイルを細かい四角でお揃いにすることで、纏まりある雰囲気になりました。お風呂、脱衣室、WICが一直線の間取りは使いやすいと評判です。床はメンテナンスを考えて木調の樹脂製フロアタイルを採用しました。<

リビング

CAFEデザインを考える上で外せないポイントは、ふんだんに活かした木の温もり、デザインチェア、飾りつけが楽しい見せる収納の3つです。照明と植栽も思い切り愉しんで下さい。居心地や雰囲気の良さを考えると、無垢の木材や漆喰の手塗り壁がオススメです。

キッチン・ダイニング

お施主様お気に入りの照明が良く映えます。キッチン正面にはカウンターを設け、たっぷりと収納力のある棚とのコンビで便利なスタディスペースに。カウンターの正面の小壁に黒板塗料を塗ってみても楽しいかもしれません。右手のくぼみにはピアノを設置する予定です。

リビング

お施主様チョイスの古材と金物で作った違い棚のアクセントが効いています。建具は木の温もりを活かしたチェッカーガラスで家全体を統一したことで、ほっこりとした温もりを感じさせてくれます。

キッチン

木目とテラコッタタイルが優しい印象を与える空間です。キッチンには壁を立ち上げ手元に目隠しを。炊飯器やポットなど生活感が出るアイテムも扉付のカップボードで簡単に隠せます。生活感はお洒落に隠してしまいましょう。

洗面台

木のドアのガラス部分と、洗面化粧台正面のタイルを細かい四角でお揃いにすることで、纏まりある雰囲気になりました。お風呂、脱衣室、WICが一直線の間取りは使いやすいと評判です。床はメンテナンスを考えて木調の樹脂製フロアタイルを採用しました。

和室

木のドアのガラス部分と、洗面化粧台正面のタイルを細かい四角でお揃いにすることで、纏まりある雰囲気になりました。お風呂、脱衣室、WICが一直線の間取りは使いやすいと評判です。床はメンテナンスを考えて木調の樹脂製フロアタイルを採用しました。

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