納得住宅工房―納得の家創りが、ここにある―

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otaki

静岡店 現場監督

大瀧 欽也[otaki]

血液型:B型
趣 味:フットサル、スポーツ観戦、読書、木を見ること、小物集め
コメント:納得で家を建てたオーナーその後スタッフになりました。 「オーナー様の気持ちが分かる男」 ゆず・嵐の曲を聴くのが好きです。 木目を見るのが好き。秋刀魚が好き、イチゴが好き、納得の家が好き。

タッ木ーの今日これ(vs床柱)

2015.10.01

ご覧の皆さんこんばんわ(おはようございます)

タッ木ーこと大瀧欽也です。

 

もう10月に入りましたね。

 今日は午後から雨が降り肌寒い。。。

体調を崩さないようにしましょう!

今日は清水区で上棟がありました。

今回は何と「床柱のある家」

昔の家ではよく使われていましたが、

最近ではめっきり減りました。

私も納得に入ってから床柱のある家をほとんど見たことがありません。

納得の家には不釣合いなのか。

いえいえそんなことはございません。

納得のデザインに床柱を融合させます。

 room_select_02[1]room_select_02[1]

こんな和室をイメージしています(*^^)v

 

私は以前に床柱を扱う仕事に就いていました。

床柱はいろんな種類があります。

床柱の文化があるのは日本だけでしょうか。

外国産(東南アジア)が多いのですが、外国では二束三文の木材が

日本では高価な貴重な木材に変身します。

img_2[1]

 こんなふうに変身するわけです。

 

この床柱を扱うにはまず担ぐ練習をします。

これが担げないと、お話になりません。

重さが50キロ、60キロ、70キロ。。。長さが3m

一言で「重っ!!」

これを担ぐには傾け過ぎてはいけません。

その荷重が肩にズッシリとのしかかります。

ケガをしてしまう恐れもあります。。。

これを担ぐには抱き着くように、柱を建てて担ぐのがポイントです。

柱の角度は71.09度くらいでしょうか(*_*;

立てることで荷重が何分の一かになります。

 

話しが脱線してすみません。

あんまりお役にたつ情報ではないかもしれませんね。

床柱の担ぎ方を知りたい方はご連絡ください(*_*;

 

今から楽しみで仕方ありません♪

自信を持って床柱に挑みます。

 

ここで一句

「お客さんと一緒に納得の家づくり」と掛けまして 「床柱に挑戦」 と解きます。

その心は

すごい おもいで(思い出/重いでぇ~)

おあとが宜しいようで。。。。

 

おやすみなさい。

 

 

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