納得住宅工房―納得の家創りが、ここにある―

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T.Yamamoto

掛川店 チーフコンシェルジュ

山元 哲也[T.Yamamoto]

血液型:B型
趣 味:マリンジェット・オートバイ・変なアイデア考える事
コメント:お施主様が家に着いた時、ふと見上げると毎回感動してしまう住まいがそこでまっているそんな最高の作品を大切に創り上げていきます。

トローリーバス

2019.01.05

こんにちは

炎のコンシェルジュ 山元です。

『防災自助努力』

そう、自分の身は自分でまずは守る事を考える。

大事な事なんだけど、時が過ぎればつい忘れがち・・・。

先日も熊本にまた大地震が起こりました。

家は倒れない、ゆがまないように造るのは当然の事、絶対条件です。

その頑強な箱があり、ライフラインが途絶えた時にどうなるのか?

皆さん、トローリーバスってご存知でしょうか?

屋根の上に、電車と同じパンタグラフのようなものがあり、そこから上部
に張られている電線から電気をもらい、動く電気自動車。

日本も古くはトローリーバスが普及していた時代もあったようです。

さすがに私も見た事はありません。

電線がなければ動かない。でも今は電気自動車やハイブリッドで自由に
架線がなくても走れる時代。

これを災害に例えてみます。

停電は日本では極めて少ないと言われていたのは、もう昔の事かもしれ
ません。現に先日何日も停電になってしまった地区もかなりありました。

全てが電気に頼るオール電化だったら・・・

全く機能しません。

それがガス併用だったら。しかもプロパンガスだったら。

ガスボンベを自分たちで完備している、まさに自給自足。

それに将来的に蓄電池が加われば、災害時も自給自足。

架線がないと動かないトローリーバスと、現在の電気自動車やハイブリッ
ドカー。

自分たちだけで動けるか、公共のライフラインに頼るか・・・。

なんかヒントがトローリーバスにあるのかもしれません。

もしトローリーバスに蓄電池機能が加わったら。

あっ、これ以上はマニアックになるので止めておきます。

家もマニアックです。妥協のない納得の家。

長くなりましたが、真剣に考えましょう。自給自足。

そんなお話もしましょう、掛川モデルハウスで。

トータルでお話をさせていただきます。

(元さん☆掛川日記より)

yamamoto@nattoku.jp または0537-64-7109 掛川店まで

コンシェルジュ 山元

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