スタッフブログ
2025.11.20
SNSで話題のやつ
ブログをご覧の皆様
こんにちは!こんばんは!
浜松店コンシェルジュぱるちゃんこと高橋春花です!
今回は今インスタグラムやSNSで話題の「見せる収納×回遊動線」
よく耳にするこの言葉たち。実際どういうこと?徹底解説!
見せる収納とは?
収納を隠すから魅せるへ
ものが多いと生活感が出てしまい、なんだかな~ってなる方も多くいるかと思います。
「見せる収納」は、ただ物をしまうだけでなく、インテリアの一部として“魅せる”ことを意識することが大切!
ここで!見せる収納を成功させるためのポイント~~💡
🪞見せる収納のポイント7選
1. 見せたいものと隠したいものを分ける
• すべてを見せると雑多に見えるので、厳選がカギ。
• よく使うもの・お気に入りのアイテムを見せる対象にする。
2. 色や素材を統一する
• 同系色や同じ素材のアイテムで揃えると、まとまり感が出て◎
例:白いボックスで統一、木製アイテムでナチュラル感を演出。
3. 余白を意識する
• 詰め込みすぎないことで、空間にゆとりと美しさが生まれる。
• 7割収納を目安に。
4. 高さ・奥行きを揃える
• 棚の中やカウンター上では、高さを揃えるとスッキリ見える。
• ブックエンドやトレイを使って段差を調整するのも◎。
5. トレイやカゴで“まとめる”
• 小物はそのまま置かず、トレイやカゴにまとめると整って見える。
• “見せる”と“隠す”の中間として便利。


次によく耳にする言葉「回遊動線」
回遊動線とは?
家の中をぐるっと回れる動線設計で家事効率がアップ!
🔄 回遊動線のポイント7選
1. 複数の出入口をつくる
• キッチン→洗面所→廊下→リビングなど、部屋を一方通行にしない。
• 回れるルートがあることで、行き止まりのストレスがなくなる。
2. 家事動線を最短にする
• 洗濯→干す→しまうの流れを一筆書きで完結できるように。
• キッチンとパントリー、洗面所とランドリールームなどを隣接させると◎
3. 家族の動きも考慮する
• 朝の支度や帰宅後の動線が重ならないように設計。
• 玄関→洗面→リビングの流れは、帰宅後の手洗い習慣にも効果的。
4. 収納の配置と連動させる
-動線上に収納があると、使ったものを“戻す”のがラク。
• 例:玄関→クローゼット→寝室の流れで、帰宅後すぐに着替えられる。
5. 家具の配置で動線をつくる
• 間取り変更が難しい場合は、家具の配置で回遊性を高める。
• ソファや棚で通路を分けることで“回れる道”を演出。
6. 視線の抜けを意識する
• 回遊できるだけでなく、視線が通ることで開放感が生まれる。
• ドアや窓の位置も工夫すると、空間が広く感じられる。
7. “回れる”だけでなく“戻れる”設計にする
• 一方通行ではなく、どこからでも戻れるルートがあると安心。
• 子どもや高齢者にもやさしい設計。
などなど。
この2つを組み合わせるとこ~んないいことがあるんです。
片付けてもすぐ散らかる…家事動線が悪くてストレス…
こんなことが軽減され暮らしが整います。
また、収納が“見える”ことで片付け意識が高まる、動線がスムーズだから“戻す”のがラク、家族全員が使いやすい=散らかりにくい
など沢山のメリットがあるんです。
そんな見せる収納と回遊動線のあるお家に住めたら、最高ですよね。
それnattoku住宅なら叶えちゃいます。
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最後までご覧いただきありがとうございます!
皆様にとって素敵な一日になりますように。
以上!ぱるちゃんでした!